創業文久元年 鮮魚・仕出し料理店 富山 奥田屋

日本の名峰、北アルプスの霊山、立山から栄養豊かな水が流れ込み、
南の暖流と、北の寒流の交流地点である、海の恵み豊かな富山湾。
豊富な種類の魚がすみ、「天然のいけす」とも呼ばれています。

その地に、今から150年前、江戸末期の文久元年に創業しました。
現在、「富山 奥田屋」を守るのは、五代目店主。
毎朝、市場へ出向き、旬の海の幸を厳選して仕入れています。

そして、磨き上げられた腕で、魚を丁寧にさばき、お客様にお届けしています。